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ジェイン・オースティンの読書会

ジェイン・オースティンの読書会 コレクターズ・エディションジェイン・オースティンの読書会 コレクターズ・エディション
(2008/09/24)
エミリー・ブラントマリア・ベロ

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『高慢と偏見』などの小説で知られるジェイン・オースティンの作品に、読書会のメンバー6人の人生を描き込んだヒューマンドラマ。全米ベストセラーとなった小説を基に、『SAYURI』の脚本家ロビン・スウィコードが初メガホンを取った。『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラントや『ワールド・トレード・センター』のマリア・ベロらが演じる読書会参加者が、オースティンへのアプローチを通して心に抱えた問題とも向き合っていく。彼女たちの悩みに提示されるシンプルな答えが、観る者の心にしみる。(シネマトゥデイ

私ジェイン・オースティンの小説を一冊も読んでないので
楽しむのは半減かもしれません。
でも年齢も価値観も違う人々が一人の小説家の本を一冊づつテーマに語り合う
この読書会ってのにスッゴク興味を持ちました。

映画としてはよくある 上手にまとまっていて
納得のハッピィーエンドで終わります。

人は心の奥に大なり小なり悩みを抱えてる
本がテーマだけど
心の奥の膿を吐き出してる 読書会

自分の意見を前面に出して 討論する
多分 苦手だけど やってみたい気がします。

まぁ~日頃好きな俳優の好きなところ
NGなところ
喋りだしたり止まらない勢いはありますが。

最近 ちょっと読書が出来てませんが
憧れます 読書会・笑

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