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2011夏 シネスイッチ銀座予告編

昨日午前中に時間があったので「人生、ここにあり」を観てきました。
突然だったので時間ギリギリに劇場に到着。
なんとお立見で~す。と言われたが次はいつ観れるか分からないので・・・頑張って観ちゃいました。
気持ちが疲れていたので優しい映画でした。
シネスイッチ銀座はお気に入りの映画館。
上映作品も好みです。
今回観た予告は全部観たい。(笑)
忘れちゃうので、書き留めておきます。

7月9日公開 「海洋天堂」

:『ロミオ・マスト・ダイ』などの世界的アクションスター、ジェット・リーが得意のアクションを封印して挑む父と子の感動のドラマ。自閉症の息子を持つ父と、その一人息子の愛情にあふれた日常をそっと見守る。今回初メガホンを取るのは『北京ヴァイオリン』などの脚本家、シュエ・シャオルー。中国の若手注目俳優のウェン・ジャンが、自閉症の青年という難役を見事にこなしている。絶望のふちからはい上がる父子の再生の物語に目頭が熱くなる。

撮影がクリスチファー・ドイルです。
スクリーンで観たいです。
内容も気になります。


8月27日公開 「あしたのパスタはアルデンテ」

保守的な価値観が残る町でパスタ会社を営む一家の長男が、ある重大な秘密を告白したことから巻き起こる大騒動の行方を描いたハートフル・コメディー。監督は『向かいの窓』などで知られるフェルザン・オズペテクが務め、家族の愛ときずなをユーモアたっぷりにつづる。キャストには『輝ける青春』のリッカルド・スカマルチョ、『副王家の一族』のアレッサンドロ・プレツィオージ、『シチリア!シチリア!』ニコール・グリマウドら実力派がそろう。

予告でも笑えました。
元気になれそうな映画かなぁ。


9月公開 マーガレットと素敵な何か

チェック:仕事に没頭して忙しい日々を送るアラフォー女性が、幼いころに未来の自分に宛てて書いた手紙が届いたことから封印してきた過去と向き合い、自分を見つめ直していく姿を描いた人間ドラマ。少女時代のつらい思い出や素の自分を隠しタフに生きてきたヒロインを、フランスを代表する女優ソフィー・マルソーが演じる。長編デビュー作『世界でいちばん不運で幸せな私』で注目を集めたヤン・サミュエル監督ならではの、ポップでファンタジックな語り口が魅力。


ソフィー・マルソーも40歳なんですね。
同世代としては気になる美しさです。(笑)
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一代宗師





大きなスクリーンでで観たいわ~

来春ころの公開でしょうか。

このミステリーがすごい2011年版

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(2010/12/10)
『このミステリーがすごい!』編集部

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小説のジャンルとしてはミステリーが好きなのですが
ここ最近全く本が読めてなく
月に最低2冊は読みたい
ってことで参考書として購入しました。

発売直後だと図書館で借りれないけど
もうそろそろ大丈夫かな(笑)

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