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7月の気になる韓国ドラマ・映画(TV放送)

7月15日よりLaLATVにて大王世宗(テワンセジョン)

韓民族最高の文化遺産“ハングル”を創り出した名君の激動の生涯を、壮大なスケールで描く超大作!!

9月からSBSにて放映のチャンヒョク主演ドラマ「根深い木」がこの時代なんです。
ハン・ソッキュが世宗(セジョン)役を演じます。
予習を兼ねて観る予定です。
しかし86話を今年中に見終えるのでしょうか。

7月11日よりKBSWORLDにて彼らが生きる世界

「シークレットガーデン」を観てからヒョンビン株急上昇
ってことで視聴予定です。
相手役があんまり好きじゃないいですが・・・

7月14日よりフジTVにて製パン王キム・タック

昨年大ヒットしたドラマです。
さて内容はどうかしら(笑)

7月4日BSジャパンにて「母なる証明」

TV初放送?
ウォンビンのアジョシも観たいですね~
劇場で観てますが久しぶりにもう一度。
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神様のカルテ2

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(2010/09/28)
夏川 草介

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レビュー

小説や映画のレビューを観て参考にすることは多い。

それは観る前の参考だったり

見終えた後で自分の思いが纏まらなかったり
疑問を解決させる為の導きとしてたりと

いろんな場面で活躍してくれている。


今朝新聞の「映画クロスレビュー」に『ジュリエットからの手紙』を紹介していた。

ロジャー・エバート氏のReviewで印象に残った言葉を抜粋

かってポーリン・ケイル(米国の著名な映画評論家)は
「私は映画を見終えたあとに自分の中で何かが変わったについて書く」と語った。
実に正しい態度だ。
しかし時には映画をみたあと、自分の中で何が変わらないのかについて書くのもよい。

でも現実問題として観た作品はすべてを残しておきたいですがなかなか出来ないです。


今年観たのでは

「雨夜 香港コンフィデンシャル」

大好きな香港を舞台のラトビア映画なのですが・・・
結構一生懸命に観てたけど
場所や時間が交差するのかよく分からない作品でした。
桃井かおりは年齢不詳のイイ女なのねぇ~が収穫でしょうか。(苦笑)


「ブラックスワン」

これは高2の娘と観たのですが
誘った相手が悪かったのか・・・
ナタリー・ポートマンの身を削るような演技は圧巻
元プリマ役のウィノナ・ライダーに気が付かないマヌケな私でした。
ミステリーというよりエロスとホラーの作品。
好みではなかったようです。


晩秋




今お気に入りのヒョンビンの新作映画「晩秋」
このインタビューが面白い。


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