スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドキドキしたいね。

2010年は忙しさに感けてじっくりと映画や本と向き合うことが出来ませんでした。

それでも久々に韓ドラ三昧の自宅で巣篭り生活

「善徳女王」「イサン」など今まで見なかった史劇ジャンルを知ることが出来ました。

特に「善徳女王」のピダムの野性味溢れる役柄に激萌え

私の2010金賞はキム・ナムギルでしょう。(笑)

来年は「悪い男」の日本での放送もありブレークするでしょうね。

今年は韓国での映画鑑賞や映画祭の参加など

日常とは違う場での出会いも楽しかったです。

来年も新たな出会いがあることを期待しながら日々笑顔で過ごしたいです。

拙い文章しか書けませんがお付き合いありがとうございます。


よいお年をお迎えください。



>>続きを読む

スポンサーサイト

私たちの幸せな時間

0199.jpg
カテゴリ LOVE
製作年 2006年
製作国 韓国
原題 OUR HAPPY TIME/ Maundy Thursday
時間 124分
公式サイト www.shiawasenajika...
公開日 2007年7月14日(土)公開
監督 ソン・へソン

出演
カン・ドンウォン
イ・ナヨン
ユン・ヨジョン

>>続きを読む

2010 12月公開映画 気になる編

12月11日 人生万歳

ロンドンに拠点を移して活動していたウディ・アレンが、監督40作目となる本作で久々に古巣のNYを舞台に描くコメディ。主人公が映画を観ている私たちに向かって話し始める冒頭から、名人芸のような語り口で映画が進んでいく。その冴えたセリフ回しや展開は、70年代のウディの名作『アニー・ホール』を連想させるが、それもそのはず、本作の脚本が書かれたのは『アニー・ホール』とほぼ同時期の70年代半ば。「人生は偶然の連続だが、落ち着いていくところに落ち着いていく」というエンディングでは、最高にハッピーな気分になれるだろう。コメディとしても、ここしばらくのウディ作品の中で一番笑えるかもしれない。



12月4日 ベストセラー

ペク・ヒス(オム・ジョンファ)は、10年に渡って韓国最高のベストセラー作家として君臨してきた。しかし、新作小説が盗作の疑惑を受け、一瞬にして作家としての名声を失い、2年間創作できなくなってしまう。ヒスは娘ヨニを連れて、田舎にある人里離れた別荘へ向かう。その家の2階の隅には堅く閉ざされた不気味な部屋があり、家全体に奇妙な音が響いたり、背筋が凍るような雰囲気を持っていた。その家にやってきてから、ヨニが奇妙な言動を繰り返すようになる。創作に渇望していたヒスは、ヨニの口から出てくる奇妙な物語を小説として書き上げる。しかし、その話も10年前に発表された小説と内容が同じであることがわかり、ヒスは再び盗作の疑いをかけられる。ヒスは疑いを晴らすために、別荘のある村を再び訪れる。しかしそこには、村人を巻き込んだ恐ろしい事件が隠されていた。


12月18日 モンガに散る  

2010年の旧正月に台湾で大ヒットし、台湾映画史上歴代第二位の動員記録を作った本作。“モンガ”とは台北市西部の古くから開けていた下町で、門前町と歓楽街がミックスしたようなところ。そのため、ここは古くから極道たちの縄張り争いの場所でもあった。組織のために友情が壊れていく。韓国の『友へ チング』、香港の『ワイルド・ブリッド』、『ゴッドファーザー』にも通じる、愛と友情、そして裏切りの物語。監督のニウ・チェンザーはホウ・シャオシェン監督の『風櫃(フンクイ)の少年』で主演を務めた俳優で、本作が映画監督としては二作目にあたる。また、本作のアクション監督に『オールド・ボーイ』のヤン・キルヨンがあたっているのも見どころだ。

goo映画より

超能力者

この作品が観たいです。
今月はドンちゃん月間になりそう。・笑

 ▲ 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。